2006年07月09日

HERMES エルメス

エルメスホーム > HERMESエルメス

1837年、パリのランパール通りにティエリ・エルメスが高級馬具の製造工房を開業したエルメス。婦人バッグや財布、スカーフなどでトップブランドとしてセレブにも大人気。
エルメスケリーバッグ
カバン

バーキン  ケリーバッグ  ミニケリー  エールライン
サクソー  ガーデンパーティ  エブリン  フールトゥ
ボリード  オータクロア

ビジネスバッグ ブリーフケース ハンドバッグ トートバッグ リュック ショルダーバッグ セカンドバッグ・ポーチ レディースボストンバッグ
エルメスベアン
財布

長財布  二つ折り財布  エルメス長財布売上ランキング
エルメスナイル
フレグランス
エルメスクリッパー
時計

レディース メンズ ペアウォオッチ 男女兼用
HERMESスカーフ
スカーフジュエリー・アクセサリー

スカーフリング 指輪・リング(ゴールド) 指輪・リング(シルバー) ネックレス(ゴールド) ネックレス(シルバー) ペンダント レディースベルト マフラー ネクタイ 男性ベルト 名刺入れ 定期入れ・パスケース キーホルダー・キーケース 化粧ポーチ
HERMESノースリーブ
婦人服・靴 紳士服・靴
マグカップ

手帳

商品検索

エルメスYahoo! Yahoo!ショッピングでHERMESを探す
エルメス楽天 楽天でHERMESを探す

HERMESエルメス関連ページ

HERMESエルメスページ一覧
HERMESエルメス関連書籍

HERMES エルメスを見た方はこちらのページもご覧になっています。

CHANEL シャネル
LOUIS VUITTON ルイ・ヴィトン
GUCCI グッチ
Christian Dior クリスチャンディオール
PRADA プラダ
BVLGARI ブルガリ
posted by セレブリティーズセレクト at 22:18 | HERMES エルメス

2006年08月17日

エルメス関連書籍

ホーム > HERMES エルメス > HERMES エルメス関連書籍

書籍一覧

エルメス
エルメス
戸矢 理衣奈 著 価格¥714-
「ブランドのなかのブランド」と呼ばれるエルメス。圧倒的に高価でありながら異常なまでの人気を得た背景には、高水準の職人技術はもちろん、徹底した同族経営、巧みな広報・商品戦略があった。馬具工房としての創業から百六十余年、「伝統」と「革新」を織り交ぜながら発展を遂げた「最強ブランド」の勝因を、日本との関わりに注目しつつ多角的に分析。日本のブランド・ブームについても考察した、ブランド文化論。
エルメス
エルメスコレクション
価格¥500-
カジュアルバッグからハイクラスバッグまで、エルメスバッグを総括。小物類、スカーフ、アクセサリー、ペットグッズ、食器に至るまでを網羅したハンディカタログ。価格は2006年2月末日現在の税込み表記。
エルメスの道
エルメスの道
竹宮 惠子 著 価格¥520-
初代社長ティエリから5代目ジャン・ルイ・デュマまで、約160年にわたるエルメスの歴史を、流麗なタッチで漫画化。様々な名品・逸品の秘話を、入念な現地取材とエルメス社の全面協力を得て描く。
エルメスパーフェクトブック (2003)
価格¥980-
初代社長ティエリから5代目ジャン・ルイ・デュマまで、約160年にわたるエルメスの歴史を、流麗なタッチで漫画化。様々な名品・逸品の秘話を、入念な現地取材とエルメス社の全面協力を得て描く。
カレ物語―エルメス・スカーフをとりまく人々
カレ物語―エルメス・スカーフをとりまく人々
浅野 素女 著 価格¥600- 中央公論新社 (2002/07)
世界中の人々を魅了してやまない、エルメスの“カレ(スカーフ)”。一枚一枚のカレには独自の物語が織り込まれており、それ自体がひとつの文学作品である ―。デザイナーをはじめ、カレに関わるさまざまな人々のインタビューから、他の追随を許さない、エルメスのカレの秘密を明らかにする。
エルメスを甘くみると痛い目にあう
エルメスを甘くみると痛い目にあう
鈴木 ルミ子 著 価格¥1,680- 講談社 (2001/8/23)
女性たちへ。ブランドの奴隷に決してなるな!!
エルメスブーム到来のなか、「エルメスが似合う女になりたい」あなたへの超親切バイブル
知ってホッとできる新しいブランド論
●女はなぜエルメスに魅せられるのか
●レベルアップなしのHマークは軽蔑される
●単品でエルメスを持つということ
●エルメスを持ちたい人への応急処置
●エルメスにも泣きどころが
●使い手に求められるエルメス哲学
●エルメスの価格の方程式
エルメスの幸福な食卓
エルメスの幸福な食卓
主婦の友社 (1998/07)
あのエルメスをあなたの食卓に。エルメスのスカーフから生まれた魅力溢れるテーブルウェア。食卓の演出から、ティータイムの風景、料理と器の饗宴まで、憧れのエルメスの世界を紹介する決定版。パリのホテル「プラザアテネ」のお菓子と料理のレシピ付き。
Main‐d’or―アトリエ・エルメス
Main‐d’or―アトリエ・エルメス
岸野 正彦著 マガジンハウス (1998/10)
アトリエ・エルメスを舞台に職人たちが舞う。-あの時、ぼくは夢を見ていたのだろうか。エルメスの伝統と栄華を支える職人たちの黄金の手、Main‐d'or。今はなきアトリエの全貌をとらえた写真集。
自分探しのブランドブック―エルメスなひとグッチなひと
自分探しのブランドブック―エルメスなひとグッチなひと
坂井 直樹 著 価格¥1,050-  かんき出版 (2001/12)
「自分探し のブランドブック」では、あなたの行動や憧れている事柄などの回答から9つのグループに分類。それぞれのグループにその特性を象徴する ファッションブランドの名前をあてはめ、各グループに属する人の性格やライフスタイルを紹介している。9つの分類は、著者が開発 し、本来は商品開発を行う時などに使っている「エモーショナル・プログラム」というマーケティングの手法をベースにしたものである。例えばある人があるファッションブランドを身につけているとすると、そのファッションブランドが好きな人は車だったらBMW、時計だったら ROLEX好みやすい傾向にあるという一定の法則を見出すことができるというもの。そして、その法則が見えてくると、さらにはどんなライフスタイルを好 み、どんな人物に憧れやすいのかということがわかってくる。このエモー ショナル・プログラムを使って、自分自身やあなたの気になる相手がどのグループに属し、どんなライフスタイルを好むかがわかれば、自然とその人の人物像も 見えてくるだろう。
カレ物語―エルメス・スカーフをとりまく人々
カレ物語―エルメス・スカーフをとりまく人々
浅野 素女 著 価格¥600-  中央公論新社 (2002/07)
世界中の人々を魅了してやまない、エルメスの“カレ(スカーフ)”。一枚一枚のカレには独自の物語が織り込まれており、それ自体がひとつの文学作品である ―。デザイナーをはじめ、カレに関わるさまざまな人々のインタビューから、他の追随を許さない、エルメスのカレの秘密を明らかにする。
エルメスパーフェクトブック (2003)
価格¥980-  ワニマガジン社 (2003/05)

商品検索

エルメスYahoo! Yahoo!ショッピングでHERMESを探す
エルメス楽天 楽天でHERMESを探す


HERMESエルメス関連ページ

HERMESエルメスページ一覧
HERMESエルメス関連書籍

ブランド関連書籍のページ

ブランド関連書籍
HERMESエルメス関係書籍
LOUIS VUITTON ルイ・ヴィトン関係書籍
GUCCI グッチ関係書籍
CARTIERカルティエ関係書籍
TIFFANY&Co.ティファニー関係書籍
posted by セレブリティーズセレクト at 09:17 | HERMES エルメス

2006年11月02日

エルメスの年間テーマ

エルメス ホーム > HERMESエルメス > 年間テーマ
エルメスのデュマ社長が創業150周年を記念し、毎年のテーマを決めカデナやカレなど様々な商品のデザインに活かしている。

1987 エルメス創立150周年にセーヌ河で「花火の夕べ」という記念祝典が開催される。「feuxd`artifice(花火)」
1988 亜熱帯ならではのの美しい植物やクロコダイルを取り上げる。「exotisme(エキゾディズム)」
1989 フランス革命200年にちなんで祖国愛を意識したデザインを発表。 「vivre la france(フランス)」
1990 自由に大空を飛ぶ鳥のように自由な発想で空を感じるデザイン「air libre(アウトドア)」
1991 日本の提灯や鳳凰などをエルメス風のデザインに仕上げた「extreme Hermes(遠い国のエルメス)」
1992 舵や航海をイメージさせるデザイン「la mer(海)」
1993 原点に立ち返り、更なる飛躍を目標にした年。カデナは天を駆けるペガサス「la cheval(馬)」
1994 テーマは生命の源である「太陽」。「la soreile(太陽)」
1995 未来に進むべき自らの道を模索。カタツムリのカデナが象徴的「la Route(道)」
1996 コンチェルト・ハープなどパリでの音楽祭がテーマ「la musique(音楽)」
1997 アフリカがモチーフ。像とライオンの2種類のカデナを発表。「l`Afrique(アフリカ)」
1998 大地に根を張り、大きく育つ木を職人技になぞられた。「l`arbre(木)」
1999 広い宇宙の「星」がテーマ。「dans les etoiles(星)」
2000 記念すべき2000年がテーマ。21世紀の飛躍を感じさせた「premiers pas dans le siecle(新世紀への第一歩)」
2001 東京・銀座に「メゾン・エルメス」がオープン。未知なる地球の美を求めて「la terre(地球)」
2002 「手はかけがえのないパーツ」と言う技術者への敬意を込めて。 「la main(手)」
2003 ヨーロッパとアフリカの交流が盛んだった地中海。「地中海の庭」が生まれる。「mediterranee(地中海)」
2004 ジャン・ポール・ゴルチェ氏を新たなデザイナーに起用。「colours and fantasy(色とファンタジー)」
2005 川の流れは常に動き変化するが、本質は変わらない。エルメスはそうあり続ける「ANNE DES FLEUVES(大河)」
2006 パリの空気・パリの風を感じさせる「(帆船)」
2007 エルメス
posted by セレブリティーズセレクト at 16:20 | HERMES エルメス

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。